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[image] 富士フイルムのカルチャー

富士フイルムのカルチャーを
社員がどのように感じているのか
「Workstyle」「Growth」「Communication」の3つの観点で
若手からマネージャーなど、さまざまな年代の社員にアンケートを実施しました。
ここでは、回答の一例をキーワードで紹介します

Fit me × カルチャー

バックグラウンドや価値観が多様だから、
自分なりの魅力ポイントが多い

  • 技術に対するキャッチアップ速度が速く
    想像以上に
    刺激的な日々を過ごせる

  • 当事者意識が強く
    行動や発言の隅々まで
    一貫した意志を感じられる

  • 多彩な事業領域間の
    コラボレーションによって自分の
    気づかなかった新たな着想が得られる

  • エンジニアであっても
    ビジネス感度が高く
    構想ではなく実現に最短ルートでいける

  • 上司のアドバイスが多角的で合理的
    自分の凝り固まった思考が
    ストレッチできる

  • 組織がフラット
    プロパー・キャリアの壁が無いので
    仕事にフォーカスできる

  • ワーク・ライフ・バランス
    とても取りやすい

  • 技術や人など優秀なアセットが多いので
    それを活かして
    やりたいことに最短で向かえる

Workstyle × カルチャー

課題の本質を見抜く

  • PDCAではなくSTPDサイクルで、
    See-Thinkから高い視座をもち
    課題を明確にする

  • STPDを実践し本質を見抜くことが、
    議論の後戻りをなくし
    課題解決への近道になる

  • 現地現物を大事にし、
    事実と推定を
    切り分けて考える

  • 「なぜ?」
    繰り返し問うことで、
    真のWhat-Howを見極める

  • 真の課題が何かを
    明らかにするために、
    相手の視点に立ち考える

※ STPDサイクル:富士フイルムグループ独自のマネジメントサイクル。「See-Think-Plan-Do」のサイクルで仕事を進めることを基盤としている

オーナーシップを持つ

  • 年齢に関係なく
    大きな仕事を任されるので、
    主体的に考え行動することが求められる

  • 自ら課題を見出し、
    最後までやり遂げる
    ことが
    成長につながる

  • 必要だと感じたことを
    発信・提案すると
    やらせてくれる環境がある

  • 自部門だけで完結する仕事は少ない。
    他部門を巻き込み、
    多様なメンバーをリードしていくことが
    求められる

  • 人それぞれに想いがあり、
    とらえ方の違いがある。
    自らコミュニケーションをとり、
    目指すゴールを
    共有すること
    で、
    仕事のスピードが加速する

Growth × カルチャー

変化を恐れず挑戦する姿勢

  • 自分で自分の限界を決めない。
    やり遂げることで自己の成長を認識でき、
    さらに高い目標を見ることができる

  • 「若手社員は失敗して当たり前、
    それをバックアップするのが上司の仕事」
    そういってくれる環境がある
    から挑戦できる

  • 社会の変化に対応するため、
    これまでのやり方に
    とらわれずに
    取り組む

  • 仕事での経験を振り返り、
    その中での気付きや学びを
    自分の糧にして、

    新たな課題に正面から向きあう

  • 難易度の高いことでも
    挑戦しやり抜くこと
    技術の獲得や課題解決につながる

新しい領域に幅を広げていく力

  • 多くの部門が関わり、
    製品を開発/生産/販売している。
    業務を円滑に進めるには、
    関わる一人ひとりが
    他部門の技術・進め方を理解することが重要

  • 異なる分野の専門家がすぐ近くにいるので、
    自分の専門分野を軸に
    周辺分野についても学ぶ
    ことができる

  • 常に身の丈より
    少し大きい課題

    取り組む

  • 富士フイルムには
    多様な事業領域、
    そして想像もしてなかった
    仕事
    がある

  • 近接領域に踏み出して
    仕事をすることが多く、
    三遊間を拾うような
    動き
    が期待される

  • 事業や職種を
    越えた
    ローテーション
    ができる

Communication × カルチャー

オープン・フェア・クリア

  • 役割や年齢に関係なく、
    一人ひとりが考えを持ち、主張する。
    目的に向かって建設的な議論を
    活発に行う風土
    がある

  • 関係部門との協働が必要不可欠。
    それぞれの役割や
    立場を理解しておくことが
    円滑なコミュニケーションに繋がる

  • 若手社員の考えに耳を傾けてくれる。
    「誰が」言うかよりも
    「何を」言うか
    が重要

  • 部門間の壁を感じることなく
    気軽に情報交換ができたり、
    相談に乗ってもらえる

  • コミュニケーションは
    相手へのリスペクトを忘れないことが前提

    利害関係が相反することもあるが、
    健全なやり取りが多い

人との繋がりを非常に大事にする

  • 腹を割って話すと、
    2度目以降は期待以上のサポートを得られる

    この積み重ねで、パフォーマンスが
    足し算ではなく掛け算になる

  • 業務以外で、
    縦-横-斜めのつながりを促す取り組みが多い。
    多様な働き方、価値観に触れることで、
    自身の成長にも繋がる

  • 人との関わりにより
    予期せぬ偶然の出会いや
    新たな気づきが生まれ、
    自分の可能性を広げる

  • 困っていると「○○さんが詳しいから
    聞いてみたら?」とアドバイスをもらう。
    お互いに頼って助け合う文化がある