100人いれば100通りの
+STORY(プラストーリー)がある
富士フイルムグループでは、
「キャリア」に代わる言葉として、
「+STORY」という言葉を使っています。
人の経験に無駄なものは一つもなく、
一生懸命仕事に取り組む中で出会うやりがいや喜び、
悔しさといった感情や、
さまざまな人との出会いなど、
全ての経験が成長の糧となって「今」に繋がっています。
さまざまなストーリーが積み重なり、
どんどんプラスされていくことで、
その人にしかできない「+STORY」が
でき上がっていくのです。


![[image] 富士フイルムで紡ぐ+STORY](../assets/img/career_img/career-main.jpg)